スコーレ SEASON 3 ダイアリー6(9月1日)

≪明日が変わる6つのメソッド≫2018
第6回 傾聴・フォーカシング

講師 池見 陽 さん

今日ここでの気づき あたらしい学び
〇逐語録の豊かさを改めて実感しました。 A.H.
〇聴いてもらうことがとても気持ちいいということを体験できて、とても嬉しいです。 T.M.
〇Chicago-Style Listening  H.S.
〇態度条件でありスキルではないことが再確認、ハッとしました。 N.I.
〇「傾聴」初めて聴く言葉。フォーカシングは奥が深そうです。とても気になるアプローチ。「傾聴」を超えたフレームワークです。 Y.H.
〇傾聴という言葉の中にある深さ。 S.K.
〇クライエントとセラピストが同調するために、セラピストはどんなスタンスでそこにい続けるか? I.N.
〇自分らしい応答を見つける。 [匿名]
〇ロジャーズの三条件を改めて池見先生に解読いただいて、理解が深まりました。 [匿名]

印象に残った言葉・気持/動き・感覚など
●シカゴスタイル・リスニングでとてもよい経験になりました。 A.H.
●聴く方も自分のフェルトセンスにフォーカスするということが印象に残りました。 T.M.
●どんなレベル(EXP)で話しているか、そのレベルを上げていく。 H.S.
●傾聴と構えるとかえって聴けていないことに気づきました。ただうなずきながら聴くことに集中する、これ、ちょっと忘れていたなと思いました。 F.N.
●シカゴスタイルはとても良かったです。フォーカシングを垣間みることができました。 Y.H.
●共感は自己探求の王道。 S.K.
●クライエント中心療法の表が傾聴、裏がフォーカシング、クライエントとセラピストのあり様は違う。 I.N.
●CLとCCがフォーカシングできること。フォーカシングを援助するのが共感。 [匿名]
●ロジャーズの考え方を詳しく知ることができてよかったです。 [匿名]
●「私はカウンセラーです」の時点で「純粋性」ではない。 [匿名]

今回の講師に伝えたい感想ほか
◎講義がとてもおもしろかったです。ロジャーズの主張を改めて勉強できて、興味深かったです。 A.H.
◎CLのレベルを意識してかかわる事を改めて気づきました。いつも池見先生の講座は気づきが盛りだくさんです。 J.K.
◎いろいろなワークなどを体験してきたスコーレの3年間がな~んとなく、シカゴ式傾聴ワークでつながった様な気がしています。答えは明日気づくのかもしれません。 O.R.
◎日々の生活にも役立つ、とても貴重な体験でした。 H.S.
◎シカゴスタイルのはじめの10分間、クライアントが自分のことにゆっくり向き合えるんだなと、話し手になっても聴き手になっても実感できました。 F.N.
◎座学もあっという間に時間が過ぎてしまいました。先生の話し方に吸い込まれていきました。 Y.H.
◎セッションをして、雲の様なホワーとしたものに輪郭が見えはじめました。追体験には豊かな宝物がかくれていますね。ありがとうございました。 S.K.
◎池見先生、一期、二期そして三期の半年間、ありがとうございました。 I.N.
◎学びは楽しいなと思えたこと。 [匿名]
◎本当の傾聴について学べたこと。フォーカシングで深いカウンセリングになっていくことを体験できました。 [匿名]
◎最初から最後までありがとうございました。 [匿名]

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