明日が変わる6つのメソッド 第Ⅱ期 2017 method 4 ひらく

からだの声に耳を傾ける
~ことばにならない声とともに~

7月8日

ことばにならない感覚、なにか“からだのなかに起きている”感覚や感情を、からだは表現します。
今回は《明日が変わる6つのメソッド》第Ⅰ期で呼び覚まされた「からだの語り」への気づきを、さらに掘り下げて体験します。
からだの豊かな表現について、「竹内ワーク」とともに展開していきましょう! 
――ゲシュタルト療法とフォーカシングのコラボも好評ないま ――
定行さんと一緒に、こころとからだの声に耳を澄ませ“妙なる感受性”を磨きませんか?。

定行俊彰(さだゆき・としあき)

宮城教育大学教育学専攻卒業。大学時代に故・竹内敏晴氏より「からだの感覚と表現」について深く学ぶ。その後、長年にわたり小学校教員として勤務しながら、ゲシュタルト療法を学ぶ。現在、NPO法人みやぎダンス理事長。日本ゲシュタルト療法学会スーパーバイザー。第Ⅰ期《明日が変わる6つのメソッド》では、池見陽氏とのライヴ・ワークでその自在性を発揮した。全国各地で、ゲシュタルト療法ファシリテーター養成のためのワークショップも展開している。

■ http://somaticjapan.org/2nd-conference2015-profile-sadayukitoshiaki

■ 前回の様子

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