Skoleと日常のクロッシング その4(0610)

《明日が変わる6つのメソッド》第3回

2017年6月10日

藤本 靖 先生

受講者の声


 

○ 今日ここでの気づき あたらしい学び

○ からだのつながり

ここちの良いところへ体が自然に向かう、その為のオプションを広げる。  白坂和美

 

○ 感覚の体験 オプションの提案  H.T.

○ 「待つ」 大切   「自分を見失わない」 大切  K.Y.

○ 割りばしのワーク、骨盤のワークで、からだがほぐれ、最近ずいぶん固くなっていた股関節が柔らかくなっていて、びつくりしました。  A.O.

○ ボディワークは「感覚の体験」という話で、実際にワークをした後に、勝手に体が修正する感覚を持つことができた。

ボディワークというものがあまり分かっていなかったが、体で感じることができたことが、今日の学びでした。  T.O

○ 筋膜にたくさんのセンサーがあって、軽くふれるだけで全体に伝わってゆくのが、体験できた。

だんだんゆるむのが面白かった。  N.S.

○ ずっと気づきつつあることですが、二人で行なうワークはお互いが自分をここちよくすることで、お互いに影響を与え合うということ。  K.M.

○ からだの神秘にふれた思いです。

もっと感覚神経のセンサーに意識を向けたいと思います。

広がる感じ、スペースを作る感じを、普段に使っていきたいと思います。  Y.I.

 

○ 膜のつながりを感じた

手をおくだけで手の下で体が広がるのを感じてびっくりした

首は世界とのかかわりというのが、目からウロコでした

○ 心にも筋膜にもスペースが必要だな~

自分が自由に動ける(働ける)(生きる)ためのオプションをたくさん頂きました

 


  •  印象に残った言葉・気持/動き・感覚など
  •  「気づくだけで良い」「正解はない」「割ばし、骨盤ワーク」  白坂和美

 

  •  膜モード  H.T.
  •  竹ひごワークでは、自分がふれている側であっても、とても心地良くなり、相手とつながった感じがした。  A.O.
  •  「竹ひご」を使った感覚・表情にはまりそうです  K.Y.
  •  膜モード、ゆるむのがとてもわかった。  N.S.
  •  オプションの提案、正解ではないということ。

教えられるものではなく、体がその時の正解を気づかせてくれるということ  K.M.

  •  自分と向き合う、からだと向き合う。

常に変わり続けている。さがすと逆乱する。待ち続ける。  Y.I.

 

  •  選択がたくさんあるから“自由”なんだ

筋膜モード!!

  •  あごがゆるむって、気持ちい~~い。

 


□ 今回の講師に伝えたい感想ほか

 

□ おしゃべりが楽しかったです。  右肩のコリがとれました。

ゲシュタルトの考え方とよく似ていました。心と体のつながりを感じました。  白坂和美

 

□ 心も体もほぐれた。

初めての新鮮な感覚で楽しかった

一緒にワークが出来て有難かったです。ありがとうございます  H.T.

□ 家や職場で、他の人に色々とやってあげたいと思います。忘れないように!

今から竹ひご買いに行きます!  A.O.

□ 新しい見方・感覚・気づき・体験を ありがとうございました  K.Y.

□ 相手とのつながりの話をもっとききたかったです。

筋膜とカラダはもちろん、意図も想いなどなど、全てがつながりをもっているのだなぁ、と思いました。  N.S.

 

□ めちゃめちゃ興味深くききました

人に対して不快じゃない神経カイロを持つ人の分析? が面白かったです

□ 体が気付くことで、つながっていくことの大切さを感じました。

職業がら子どもとかかわる機会が多いので、さらに深くつながれるように、筋膜モード活用していきます!

□ 何より、おもしろかったです。

もっといろんなワークをやってみたかったと思うくらい あっという間の四時間でした。ありがとうございました!


 

以上

2017. 07. 04

 

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